株式会社T2

自動運転技術で
次世代の物流を支える

今後開発状況・サービス内容等順次更新予定

自動運転技術で次世代の物流を支える

Business事業紹介

自動運転技術を活用した
社会インフラを構築し
日本の物流を支える

昨今、物流需要の増加等により、
物流業界におけるドライバー不足が
問題となっています。
今後労働人口の減少や法規制により
問題が深刻化する可能性が高いなか、
自動運転技術を活用したサービスの
開発にチャレンジをし、
日本の物流の未来を支える事を目指します。

レベル4自動運転トラックによる
幹線輸送サービス

主要物流拠点間を往復する、自動運転トラック幹線輸送サービスの提供を目指します。

初期ターゲットは東京-大阪とし、事業化検討中。

※ レベル4自動運転:高速道路の特定条件下におけるドライバー不在の完全自動運転

レベル4自動運転トラックによる幹線輸送サービス

高い事業構想力と技術力の融合

三井物産の高い事業構想力をもとに、
PFNのもつ深層学習などのAI技術を活用し実証実験を実施。

T2を主体に開発を推進する体制をつくり、
技術力・ノウハウを集約し本事業を実現。

政府のロードマップも参考に現在開発を推進中。

高い事業構想力と技術力の融合

Company会社概要

会社名株式会社T2
設立2022年8月
所在地千葉県市川市二俣新町21番地2 グッドマン市川 4階
代表代表取締役CEO 下村 正樹
資本金25億円
株主三井物産株式会社(80%)
株式会社Preferred Networks(20%)

※ご来社時は受付インターホンにて403をお呼びください


Newsニュース

2022年1月10日

当社取り組みが LOGISTICS TODAYに掲載されました。

2022年1月6日

当社取り組みが ZDNetJapanに掲載されました。

2022年1月3日

当社取り組みが輸送経済新聞に掲載されました。

2022年1月3日

物流業界専門紙である『物流ニッポン1月3日版』にて、「物流業界において 自動運転実用化への動きが加速」というタイトルで自動運転トラック特集が組まれ、 当社取り組み及び代表取締役CEO下村へのインタビューが1面で紹介されました。

2022年12月3日

当社代表取締役CEO下村が、12月3日に追手門学院大学が主催する大阪城アカデミーヒルズ講師としてM&A、企業価値について授業を行いました。 下村は名古屋大学未来社会創造機構客員教授、追手門学院大学、群馬大学客員教授を歴任し、経営者として培った暗黙知を形式知として社会に還元、実務とアカデミアの融合を目指し、社会人のリカレント教育にも力を入れています。

2022年11月14日

当社の情報が日本経済新聞に掲載されました。

高速道路上での自動運転実証実験の様子



Contactお問い合わせ

株式会社T2へのお問い合わせは、
下記リンク先のGoogleフォームよりご連絡ください。

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